磁化現象について
エネルギーの転写とか記憶とか言われますが、いずれも“磁化現象”の事を差して言っております。
例えば、コップをテーブルの上に16秒以上置いておきますと、コップを別の場所に移動しても、今までコップを置いていた場所にはコップの持っているエネルギーが磁化して残存しています。
この残存エネルギーを測定することにより、コップが今までどの場所に置いてあったのかを、簡単に知る事ができます。 通常、16秒以上でエネルギーは磁化現象を起こしますが、エネルギーの種類によっては、瞬間的に磁化現象を起こします。
当社が販売する商品は、相対磁波研究所の山崎好世先生にお願いして特殊な処置を施してありますので、“白光”という特殊なオーラ(エネルギー)を持った商品になっておりますが、当社が販売している“白光”のオーラを持った浄水器に水道水を通過した場合には、有害物質を除去すると同時に、水道水が“白光”のオーラ(エネルギー)を持った水になるのです。
●同じ健康食品であっても、販売する人の“心”の違いによって磁化現象が全く変わってきますので、健康食品の効果が違ってきます。
システム販売・訪問販売・店頭販売…、それぞれに目には同じ商品のように見えますが、相対磁波を測定器で調べるとその磁化現象の違いを明らかにする事が出来るのです。
毎日食べる家庭料理でも、料理から出るオーラ(エネルギー)を測定器で調べると、料理を作った人がどのような気持ちで料理したのかということも知る事ができます。 いつも不平不満・愚痴が多い人が作る料理と、いつも感謝の気持ちが溢れている人が作る料理とでは、大変に大きな違いがあります。
サンマーク出版 江本勝 |
「ありがとう」の言葉を見せた水 |
「ムカツク・殺す」の言葉を見せた水 |
「ばかやろう」の言葉を見せた水 |
“磁化現象”は、ありとあらゆる物に、その影響が与えられています。 江本勝氏の出版された本には、ワープロで打った文字の上に、水の入ったコップを置き、その水の結晶写真の違いなどを掲載しておられますが、“ありがとう”とか“かわいいね”というような気持ちの良い言葉を聞かせると、非常に美しい調和した結晶写真が撮れていますが、“ばかやろう”とか“ムカツク・殺す”というような悪い言葉を聞かせると、破壊された不気味な結晶写真が撮れているのです。
その他にも、クラッシック音楽とロック音楽を水に聞かせたり、美しい風景を水に見せるなど、あらゆる状況の違いによって水の結晶写真が大きく変わってくることを教えて下さっていますので、目に見えないものの影響を知る事が出来ます。
良い言葉は美しい調和した結晶を作りますが、悪い言葉は破壊された不調和で不気味な結晶を作ります。
文字とか言葉から発される波動(エネルギー)によって、水の結晶が大きく変わってしまうように、商品を販売する人の心(エネルギー)が違えば、心の磁化現象が全く違ってきますので、商品の効果が大きく違ってきます。
そしてさらに、飲む人の心によっても商品の効果は大きく違ってきます。 調和の取れた美しい結晶を持った水であったとしても、感謝の心を持たない人の口の中に入った瞬間に美しい結晶は破壊されてしまいます。
●こだわりの心は、感謝の心を失わせてしまいます。
こだわりの心が強過ぎる人の場合には、不平不満・愚痴の多い人と同じように、感謝の心がありませんので、せっかくの調和の取れた美しい結晶を持った水も素晴らしい商品も、意味のないものに変わってしまうことでしょう。
昔から、「効くと思えば効くし、効かないと思えば効かない。」と言われますが、信じる心や疑う心は、物質を良く変えたり悪く変えたりしてしまうのです。 いくら良い商品ばかりを揃えても、飲む人の心が悪ければ、良い結果は出ないということになります。
勉強をすればするほど、“思いやりの心”の大切さを実感すると共に、“愛”は心の豊かさの中から生まれ、“良い言葉”は心の豊かさの中から発せられるのだと感じます。 “白光”のオーラ(エネルギー)は、調和した愛です。
“心”の磁化現象…、“白光”のオーラ(エネルギー)を持つ商品の違いに関しては、想像くらいはできるでしょうか? 山崎好世先生にお願いして、拒蝟F商会の商品に対しては特殊な処置を施し、“白光”のオーラにして頂いておりますが、たとえそれが理解されなくても、私は自分が納得のいく商品を、納得のいく形で販売したいと思います。